ナッツ類が好きでよく食べるのですが、なかでも私のお気に入りはくるみです。そのまま食べても美味しいし、お料理にもお菓子づくりにも役立つところに惹かれています。
我が家では、素焼きのくるみを粗めに刻んで瓶に詰めています。

酢の物や和え物、炒め物を作るときに、風味や食感のアクセントとして、プラスするのです。和え物などにごまを使うような感覚で、毎日使っています。くるみは、和洋中、エスニック、とジャンルを問わず、お料理に使えるところが嬉しいです。
お菓子づくりでは、クッキーやパウンドケーキづくりに、くるみを活用しています。味に広がりが出て、美味しく仕上がります。

 私は、三度のご飯よりも「 チョコレート 」をこよなく愛してる(*´∀`)♪

生チョコ、板チョコ、一口チョコ。味にしても、定番のビターやミルクにいちご、抹茶。etc.
どれもこれも大好きで、コンビニとかで新作が出るとついつい、チェックして買ってしまう(笑)。

太るのわっかてるんだけど…。夜、寝るまえのリラックスタイムのチョコが止められない(笑)。

 私の、一番のお気に入りは冬の定番?とも言える。
「 明治さんの、メルティーキス 」
ほんとに、口どけなめらかで濃厚。きっと、冬しか会えない(笑)って言うのが私の心をうずかせるのよね~

  でも冬が終わって、売り場から無くなるとやっぱり寂しい。
気分は、まるで遠距離恋愛してる恋人同士(笑)。

さて、今夜もこの甘さに、とろけてしまおう(笑)

ステーキが大好きですが、高いのでなかなか食べられません。
それでも食べたいのでなるべくお値打ちで美味しいものを探していたら、ペッパーランチのサーロインペッパーランチに出会いました。ごはんを小にすると100円引きとなるので790円でいただけます。ちなみにごはんを小にしても、お腹は満足するぐらいの量なので全く問題ありません。
お肉はサーロインだけあって、とても柔らかく、香辛料も店名に“ペッパー”とついているだけあって、丁度よい辛さで匂いとともに食欲がそそられます。
ソースは甘口と辛口の2種類から選べその日の気分によって味わえるため現在ハマり中です。

美容にいいと聞いて、毎朝キウイフルーツを食べるようになりました。最初は薄切りにして、食べるだけでしたが、色んなアレンジをするとさらに楽しめると分かり、工夫しています。
大きめの角切りにカットして、ヨーグルトに入れると、キウイとヨーグルトの酸味が重なり合い、爽やかな味わいになります。
また、クラッカーの上にクリームチーズを乗せて、その上に薄切りのキウイをトッピングする食べ方もお気に入りです。コーヒーはもちろん、ワインにもよく合うところが素敵だな、と思います。
今ではすっかりキウイフルーツの魅力にはまり、新たな楽しみ方を模索中です。

私は大のラーメン好きです。一日一麺はおろか二麺でもどんとこいで、近くに美味しいラーメン屋さんが出来たと聞けば真っ先にに行ってみますし、遠くても有名どころは高速道路を利用していく場合もあります。
元来は醤油系が好きですが、最近では味噌、塩系にもチャレンジしていて、食べ歩きできる週末が来るのが楽しみの一つです。
最近は妻にも付き合わせてしまい、「また、ラーメン?」と嫌な顔をされるときもありますが、好きなものは好きなのでこればっかりは諦めてもらうしかありませんね。
そんな私が特に美味しい、自分好みと思ったラーメンは佐野ラーメンと尾道ラーメンで、佐野には時々行っていまず、尾道はかなり遠いので本場でまだ食べたことはありません。
会社を退職したら、是非広島を訪れて尾道ラーメンを心行くまで味わいたいと思っています。

サンドイッチは古くはイギリスの貴族のサンドイッチ伯爵がトランプのゲームの合間に手軽に食べれるものが欲しいと思ったのがきっかけで考案されたと言われていますが、日本でもその忙しいときでもサッと食べれるお手軽さが受けたのかコンビ二などでは欠かせない人気商品のひとつとなっています。
シーチキンサンド、たまごサンド、カツサンド、ハムとレタスのサンドなど色々と中身の具材のバリエーションが豊富なのがサンドイッチの魅力といえます。
食べたいサンドイッチも気分によって変わってきます。
朝にお手軽に食べて栄養補給したいと思ったときはシーチキンサンドやたまごサンド、サッパリしたいものをサクッと食べたいと思ったときはハムとレタスのサンド、昼にお腹がすいたときにガッツリ食べたいと思ったときはカツサンドやコロッケサンドなどのボリュームがあるものと、そのときの気分とシチュエーションによって色々具材を選べるのがサンドイッチのいいところです。
自分は最近は少食気味でサッパリしたものが食べたい気分なので、ハムとレタスのサンドをよく食べています。
あと、お茶やストレートティー、ミルクティーなど飲み物との組み合わせが楽しめるのもサンドイッチの魅力のひとつだと言えるでしょう。

夏はもちろん寒い冬でも季節なんて関係なしにいつでも食べたいアイスクリーム。
クーラーの効いた部屋で食べる冷たいアイスはもちろん、暖房で暖かい部屋で食べるアイスも贅沢な感じがしますよね。
そのアイスの中でも好きな味はもちろん、シンプルイズベストでバニラ。
もちろんメーカーによって、濃厚さや甘さに違いがあるけど、私のお気に入りはべったべたに濃厚であまーーーいバニラ。
今ハマってるのはホワイトチョコレートでまわりをコーティングしてあるモノ。
知ってる人はすぐにわかるはず(*´∀`*)
一口かじるとひろがるチョコの甘さにバニラの軽い甘さが追いかけてきて、もう最高。
しばらく、このマイブームは去らない予感がします。

ダイエットの天敵、炭水化物。私が一番好きな栄養素です。炊き立ての「白いご飯」、おかずがなくても何杯でもいけます。おかずがなくても美味しいのに、おかずがあっても美味しいというのは、反則だと思います。おばあちゃんの家で炊くご飯はまた格別で、ダイエットをしていても忘れてしまいます。
逆にダイエットの味方、カルシウム。私が一番大嫌いな栄養素です。幼いころ、家族みんなで食べていた焼き魚が発端です。私は、魚の骨は綺麗にとれると褒められていたことを覚えています。しかし、ある日の夕ご飯で焼き魚が出て、いつもの様に骨をとっていました。綺麗に取れたはずが、残っていたのです。私は喉に骨を詰まらせ、痛かったり、違和感があったり、大好きなご飯を飲み込んでもなかなか取れず、泣きじゃくっていました。やっと、取れた頃には魚の骨が怖くなり、骨がついている物は眉間に皺を寄せながら食べています。
今でも、炭水化物は大好きですが、カルシウムは大嫌いです。

子供の頃一番のご馳走が、母の作ってくれたつぶあんのあんこ餅だったせいか、60歳を超えた今でもいろいろな食べ物の中で一番の好物が、つぶあんなのです。冷蔵庫の中には1kgのつぶあんの袋がいつも必ず2袋ストックしてあり、朝食時はあんトーストと牛乳1杯に野菜少々、おやつにもつぶあんを少々、時々きり餅を買ってきて夕食時にぜんざいを食べることもあります。
もちろん栄養のバランスがありますから他の食べ物も食べますよ、でもつぶあん程これと言って特別食べてみたいというものはありません。但しつぶあんはカロリーが高いので、食べ過ぎないよう十分に注意しているつもりですが、他人がみるときっと食べすぎと思うのでしょうね。

日本でしか生まれなかった食べ物はいつくもありますが、やはり欠かせないのは「あんぱん」です。多くの日本人が生まれて初めて好きになるキャラクターのモチーフがあんぱんであるように、日本人にとって王道の、なくてはならない物です。
つぶあん派かこしあん派か、誰でも一度は対立したことのあるテーマですが、あんぱんに限ってはつぶあんが好きです。パンにかぶりついた時に触れる粒の食感がたまりません。パン生地はなるべく薄めでしっとりした皮で、あんこがぎっしりと詰まっているようなあんぱんが理想的です。
最近は「海外の有名店が出店~」と謳っている店や、「本場フランスの味が味わえる!」と言ったお店ではあんぱんは置いていないので、昔からある地域に根差したパン屋さんが無くならないように見守っていきたいです。